アルミパネル外壁コーティングの施工前と施工後

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キレイになるの?

施工前とコーティング後の差

アルミ外壁のシルバー感、メタリック感を修復した施工事例です。
汚れを洗浄をおこない、丁寧な下地処理がコーティングの仕上がりを左右します。
くすんだアルミが本来の光沢を取り戻し、美しいビルの外観に変わりました。

コーティングのテスト事例

写真左は、アルミ特有の「白ボケ」が発生し、光沢もくすんで見えます。
写真右は「白ボケ」修復し、表面をコーティングすることで美観を修復できました。
テスト施工は、実際の仕上がりを確認できる有効な方法です。
工事計画の立案時にテストを行い、1年以上の経過確認をオススメします。

ブロンズ色エンボスパネルの復元

写真左は、エンボスパネルの塗装が剥離し、下地が見えてしまっています。
写真右は、施工後。元の塗装を剥離し、その後にコーティングを行いました。
エンボスの凹凸感とブロンズ色がよみがえり、本来の表情が現れました。

フィルム工法で外壁バリューアップ

フッ素樹脂焼付の外壁パネルをフィルム工法でバリューアップ。
写真左では、白っぽい外壁でしたが、フィルム工法で見た目の色を変更し、ビル自体の景観を向上させました。
乾式工法なので、建物内外に溶剤臭を発生させず、ムラなく均一な仕上がりがフィルム工法のメリットです。

フィルム工法のテスト事例

ブロンズ色フィルムのテスト施工です。
パネルの表面にフィルムを貼り、元の状態と比較できます。
フィルムは1枚貼りで継ぎ目がなく、剥がれる心配がないのがフィルム工法の強み。
TS東京では、無料テスト施工を受け付けております。メールフォームまたはお電話でお問合せください。